3 posts categorized "◆ナルニア国物語"

May 29, 2008

「ナルニア国物語 第2章 カスピアン王子の角笛」

[劇場映画]★★★★★

待ちに待っておりました…
やっと公開された「ナルニア国物語 第2章 カスピアン王子の角笛
街にも大きなポスターが貼ってあるし
予告編を観るだけでもうワクワクしちゃいます…
でも今回の主役はカスピアン王子。
少し不安だったのも吹っ飛ぶ素晴らしさで普通に満足!!!
こりゃまたDVD購入してしまいますな。

大好きだったイギリスの作家、C.S.ルイス(1898-1963)原作の
ナルニア国ものがたり」シリーズの映画化第2弾!
今回は2008年5月21日と水曜公開…(泣)
週末いてもたってもいられず劇場へやっぱりむかっちゃいました♪
またもや最終回だったけど、家族連れも多かったですね。
年齢層が若くて反応が面白かったです。
入りは普通にほぼ満席…と1作目と同じ感じ。
監督は「シュレック」「シュレック2」のアンドリュー・アダムソン
 
____________________

ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛(2008)
原題:THE CHRONICLES OF NARNIA: PRINCE CASPIAN

製作国:アメリカ
監督:アンドリュー・アダムソン
製作:マーク・ジョンソン/アンドリュー・アダムソン/フィリップ・ステュアー
製作総指揮:ペリー・ムーア
原作:C・S・ルイス
脚本:アンドリュー・アダムソン/クリストファー・マルクス
   スティーヴン・マクフィーリー
撮影:カール・ウォルター・リンデンローブ
プロダクションデザイン:ロジャー・フォード
衣装デザイン:アイシス・マッセンデン
編集:シム・エヴァン=ジョーンズ
音楽:ハリー・グレッグソン=ウィリアムズ

出演:
ジョージー・ヘンリー(ルーシー・ペベンシー)
スキャンダー・ケインズ(エドマンド・ペベンシー)
ウィリアム・モーズリー(ピーター・ペベンシー)
アナ・ポップルウェル(スーザン・ペベンシー)
ベン・バーンズ(カスピアン王子)
ピーター・ディンクレイジ(トランプキン)
ピエルフランチェスコ・ファヴィーノ(グロゼール)
セルジオ・カステリット(ミラース)
ワーウィック・デイヴィス(ニカブリク)
コーネル・ジョン(グレン・ストーム)
ヴィンセント・グラス(コルネリウス博士)
ダミアン・アルカザール(ソペスピアン卿)
シェーン・ランギ(アステリウス)

声の出演:
リーアム・ニーソン(アスラン)
ケン・ストット (松露とり トリュフハンター)
エディ・イザード(リーピチープ)
____________________

前作の白い魔女の100年の冬支配時に現れ
春をもたらしたペベンシー4兄妹が人間界へ戻って
ナルニア国では1303年後(人間界では1年後!)
テルマール人によってナルニアは支配され
土地も生き物も破壊され追いつめられていた…
そんな時テルマール王国の後継者であった
カスピアン王子が、叔父のミラースの陰謀により
命を狙われてしまう…
ナルニアの森へ逃亡するのだが…
教師であるコルネリウス博士に持たされた“魔法の角笛”によって
その持ち主であったスーザンらペベンシー兄妹を
ナルニア国へ再び呼び寄せてしまった…
王であったその場所へ戻ってきた彼らは
ナルニアの悲惨な変貌に驚く。
一体何が起きたのか…アスランはどうしているのか…

* * * * * * * * * * * * * * * *

どうやらカスピアン王子のイケメン具合が話題のようなのですが
(実際女子高生はカッコイ〜と大人気、グッズもカスピアングッズばかり…)
ワタシはペベンシー兄妹の…
中でもピーターお兄ちゃん好きなので
今回はあちらこちらと妙なところで涙すら出る始末…。
少し大人になったピーター君に
やっぱりもうメロメロですよ。

前作はまさに監督の思惑どおりに
昔読んだ「ナルニア」の世界が
自分のイメージに近く見事に映像化されてる事に感動したのですが
今作はもはやそれはないわけでちょっと心配していたけれど
150分間!!!飽きる事なく観る事が出来たのはさすが。
原作の再読は映画を観る前にはよろしくないと
程良く内容を忘れた感じでの鑑賞は正解だったかな。

実はカスピアン王子役のベン・バーンズ君が
自分のイメージと違ったのもあり
王子の苦悩がいまひとつヒシヒシと感じられずに
ちょっと残念だったのですが
ペベンシー兄妹4人の成長した姿は懐かしくて嬉しかったなぁ。
今回も最初から最期まで
ペベンシーの子供達の危なっかしさ
唯一子供っぽいルーシーちゃんもさながら
悩めるお年頃のピーター&スーザンに
結末は解っていてもドキドキハラハラ…。
淡い恋心の結末も素敵でしたね。
彼らのリーダーシップ、兄弟の結束力には感服です。
エドのナイスフォローも褒めておきたい!!!
彼もぐんと素敵になっていたし。

しかしながら…この物語。
ストーリー的には暗いし、増々宗教的で
つっこみどころも満載で
(どうして放っておいたの…アスラン…とか
 そりゃ反則でしょ…的な自然の力とか…)
とっつきにくい部分も我々には多いのも確か。
原作自体がそうなので、しょうがないのですが
そのトコロをクローズアップするよりは
子供達の成長ストーリーとして楽しむほうが良いと思います。
権力への争いというものに目を背けず
考え直してみる機会にもなるかも。

それにしてもピータ&スーザンは
大人になってしまったのね…
今回も挿絵のシーンが何度か甦って
色々と思い出して、じ〜んとしまいました。
個人的にはやっぱりピータ役のウィリアム・モーズリー君を応援したいな。
ピーターの迷いを吹っ切り闘う凛々しい姿が素敵すぎです!
いい役者になると思うんだけど…。

B001EI5LMEナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛 2-Disc・スペシャル・エディション
ベン・バーンズ, ジョージー・ヘンリー, スキャンダー・ケインズ, ウィリアム・モーズリー, アンドリュー・アダムソン
ウォルトディズニースタジオホームエンターテイメント 2008-11-21

by G-Tools
ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛 3-Disc プレミアム・アート&ピクチャー・セット (数量限定)ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛 3-Disc プレミアム・アート&ピクチャー・セット (数量限定)
ベン・バーンズ, ジョージー・ヘンリー, スキャンダー・ケインズ, ウィリアム・モーズリー, アンドリュー・アダムソン

by G-Tools
B0015RAYDAナルニア国物語 第2章 カスピアン王子の角笛 オリジナル・サウンドトラック
サントラ レジーナ・スペクター オーレン・ラヴィー
エイベックス・エンタテインメント 2008-05-21

by G-Tools
   

ナルニア国物語 第1章:ライオンと魔女
C・S・ルイス アンドリュー・アダムソン ジョージー・ヘンリー
B0006ZFKMW

TVドラマ版
ナルニア国物語 マジカル・コレクターズ・エディション
C.S.ルイス
B000BIX7QU

原作本
カスピアン王子のつのぶえ (ナルニア国物語)
ポーリン・ベインズ 瀬田 貞二
4001163721


ナルニア国物語セット(全7巻)カラー版
ナルニア国物語セット(全7巻)カラー版
『ライオンと魔女』
『カスピアン王子のつのぶえ』
『朝びらき丸東の海へ』
『銀のいす』
『馬と少年』
『魔術師のおい』
『さいごの戦い』
 
→ナルニア国物語オフィシャルサイト
→ウィリアム・モーズリー 特別ファンサイト

■映画「ナルニア国物語 第1章 ライオンと魔女」レビュー
■書籍「ナルニア国ものがたり」レビュー

| | Comments (0)

March 11, 2006

「ナルニア国物語 第1章 ライオンと魔女」

[劇場映画]★★★★★

子供の頃に読んだ物語が映像となって目の前に現れた時の感動!!!
衣装ダンスの扉、街灯、魔女、ナルニアの雪景色…
本の挿絵にあった、不思議な半人半獣のナルニアの住人達が続々と登場して
昔の自分に戻ったようにドキドキ、ワクワクしどおしの2時間20分!!!!!

大好きだったイギリスの作家、C.S.ルイス(1898-1963)原作の
ナルニア国ものがたり」シリーズの映画化第1弾!
待ちに待った公開だったので、いてもたってもいられず実は公開日に劇場へ♪
最終回だったので大人ばかりだったけど、
ちょっとした列に並んでいるとその時点でワクワク!!!
入りは普通にほぼ満席と、まずまずかな。
監督は「シュレック」「シュレック2」のアンドリュー・アダムソン
2005年3月4日から公開された「ナルニア国物語 第1章 ライオンと魔女」。
 
* * * * * * * * * * * * * * * *

冒頭の大戦中の空中戦や空襲のシーン。
子供達がナルニアのために、兄弟のために戦う姿、
戦争へ行ってしまった父、疎開のため離れてしまった母の代わりを勤めようと
大人になろうと努力する長男ピーター(ウィリアム・モーズリー)、
しっかりもので生真面目な長女スーザン(アナ・ポップルウェル)。
常に兄さんから命令されコンプレックスに悩める次男エドマンド(スキャンダー・ケインズ)、
好奇心旺盛で天真爛漫な末っ子ルーシー(ジョージ・ヘンリー)!
“荷札”をつけて都会から田舎へ疎開してきた、
当時の“普通の子供”の彼らの前に
突然現れた不思議の国、ナルニア国。
ペベンシー4人兄妹の気持や考え方の変化が分かりやすく描かれていて、
自分もすっかり彼らの一員になったかのようにドキドキしてしまった。
特に最初はイヤなヤツだったピーターお兄ちゃん!
彼の気持ちは手に取るように分かったよ!!
ニカッと笑うすきっ歯のルーシーちゃの笑顔は忘れられないキュートさ。
 
そして、何よりも半人半獣の生き物達など本の挿絵にあった
ナルニアの不思議な生き物達がわんさか登場!
タムナスさんとあの街灯なんて、
自分の描いていたイメージばっちりで感動しまくり!!
白い魔女ジェィディス(ティルダ・スウィントン)は
デレク・ジャーマンの作品などでもおなじみの彼女!!!
透明感のあるクールな眼差しといい、ほっそりとした高貴なイメージといい、
ナルニアに100年の冬をもたらした白い魔女にぴったり。
疎開先のカーク教授(ジム・ブロードベント)もおちゃめで素敵だったし、
アニマトロニクスのおかげで威厳のあるライオン、アスランの姿を目に出来て良かった!

原作を読んだ人も読んでいない人でも十分楽しめる分かりやすい内容。
本とは少し違う部分もあったような気がするけれど、
映像に凝り過ぎる事なく、ストーリーと登場人物の気持ちをメインに描かれていたので、
子供に戻ったようにワクワクした。
大人になった今、激しく気づいたのはキリスト教の説教を彷彿させるエピソードの多さ。
昔は知らずに読んでいたので、今なるほど…納得した部分もある。
いわゆる大スターが出演してはいないのと、
ファンは多いが最近大ブレイクした原作でも無いのとで、少し地味なイメージだけれど、
個人的には「ハリー・ポッター」よりもやっぱり好きな映画作品。
大好きな物語が、素直に好感の持てる映画になって良かった良かった♪
 
 
ナルニア国物語 第1章:ライオンと魔女
C・S・ルイス アンドリュー・アダムソン ジョージー・ヘンリー
B0006ZFKMW

ナルニア国物語 第1章:ライオンと魔女 スペシャル・エディション
オリジナル・サウンドトラック(初回生産限定盤)(DVD付)

サントラ
B000E42PQ4

The Chronicles of Narnia:
The Lion, the Witch and the Wardrobe

Harry Gregson-Williams Harry / Scott, Lisbeth Gregson-Williams Imogen Heap
B000BCE8QY


ライオンと魔女
ライオンと魔女
原作本

ナルニア国物語セット(全7巻)カラー版
ナルニア国物語セット(全7巻)カラー版
『ライオンと魔女』
『カスピアン王子のつのぶえ』
『朝びらき丸東の海へ』
『銀のいす』
『馬と少年』
『魔術師のおい』
『さいごの戦い』
 

ターキッシュディライトトルコの甘〜いお菓子モロクムモ フルーツミックス
ターキッシュディライト
トルコの甘〜いお菓子“ロクム”フルーツミックス

映画に出てくる、メターキッシュディライトモってこんなお菓子だったのね!


ナルニア国物語オフィシャルサイト

なかなか綺麗で楽しいサイト♪
不思議なナルニアのビジュアルをゼヒゼヒ観て下さい♪

■映画「ナルニア国物語 第2章 カスピアン王子の角笛」レビュー
■書籍「ナルニア国ものがたり」レビュー

| | Comments (4)

December 06, 2004

「ナルニア国ものがたり」

[書籍]★★★★★

この懐かしく大好きなファンタジー「ナルニア国ものがたり」が
2006年春、ディズニーで、しかも実写で映画化???先週の話である。
そして、サブタイトルが『ライオンと魔女』というから、
ちゃんと1作1冊分で、全7作になると嬉しいのだが。

4人のきょうだいが疎開先のお屋敷のクローゼットを開けると…
そこは別の世界、ナルニアだった。
動物たちが話し、魔女やライオンのアスランが出て来るあの話。
時間の流れの違う別次元のナルニアへは彼等が行く度
意外なトコロに到着してまず、現状把握から始まるという、
児童書にしてドキドキ、ワクワク相当楽しんだ記憶がある。
基本的に“善悪の戦いなので、時には???な部分もあるが、
“国の栄衰”まで描いているのが奥深いところ。
挿し絵も綺麗だったので、実家の本棚をあさってみよう。
映画がどんな風に描かれるのかが楽しみだ。


ナルニア国ものがたり」は以下の7冊からなるファンタジー大作。

ライオンと魔女
地方の古い屋敷にやってきた4人きょうだいが、ある日大きな衣裳だんすに入ると、そこは雪の降りつもる別世界、ナルニア国だった。
ナルニア国ものがたりシリーズ第1作。

カスピアン王子のつのぶえ
魔法の力でナルニアへ呼び戻された4人きょうだい。暴君のもとで荒廃しきったナルニアで、4人は殺されかけた王子を助ける。
ナルニア国ものがたりシリーズ第2作。

朝びらき丸東の海へ
いとこの家に来ていたエドマンドとルーシィは、部屋の額の絵の中へ吸いこまれる。そこはナルニアの外海で、カスピアン王が航海に出るところだった。
ナルニア国ものがたりシリーズ第3作。

銀のいす
願いのことばを唱えて別世界に入った女生徒ジルは、行方不明のナルニアの王子をさがすことを命じられ、北へ北へと旅をかさねる。
ナルニア国ものがたりシリーズ第4作。

魔術師のおい
別世界へ送りこまれたディゴリーとポリーが、死滅した都チャーンで魔女をしばる呪文をやぶったため、2人のいくナルニア国に悪の種がもたらされてしまう。—ナルニア国誕生のドラマを語る。

馬と少年
漁師の養子シャスタは、奴隷に売られることを知り、ものいう馬ブレーとともにナルニアめざして逃げ出す。途中でナルニアの不意打ちを目論む強国カロールメンの計略を知り、先を急ぐが…。

さいごの戦い
カスピアン王から数世紀たったナルニア最後の王の頃,大猿ヨコシマが愚かなロバにライオンの皮をかぶせてアスランを名のらせ,それが見破られると,破滅の神をよびだしてしまう。


これは図書館で借りていたので『銀のいす』から読み始めたのに
すっかりハマってしまって一気に読破。
とても気に入ったので子供の頃これをたしかバザーで買ったと思う!
『ライオンと魔女』『銀のいす』『朝びらき丸東の海へ』がお気に入り。
文庫で十分楽しめる。

なんだかファンタジーブームというか、
技術がここへきて、やっとついてきたというか…。
この調子だと「ゲド戦記」も時間の問題か…。
なんだか意外とファンタジーオタクな自分に気付く。
決して読書家ではないが、子供の頃の図書館制覇が効いているみたい。
「ゲド戦記」についてはまた。



ライオンと魔女 ナルニア国ものがたり(1)

カスピアン王子のつのぶえ ナルニア国ものがたり (2) 朝びらき丸東の海へ ナルニア国ものがたり (3) 銀のいす ナルニア国ものがたり (4) 魔術師のおい 馬と少年

C.S. Lewis, C.S.ルイス, 瀬田 貞二
by G-Tools

全巻セット
「ナルニア国ものがたり」全7冊セット 美装ケース入り
C.S. Lewis, C.S.ルイス, 瀬田 貞二


とはいえなんと!「ナルニア国ものがたり」は実は既に映像化されていた!。
BBC制作ドラマらしいので、期待は半々。
WOW WOWで放映されたらしいので、観た方も…。
もし、レンタルできたら借りてみよう。

ドラマ版DVD
ナルニア国ものがたり
リチャード・デンプシー C.S.ルイス ソフィー・クック ジョナサン・R・スコット


■映画「ナルニア国物語 第1章 ライオンと魔女」レビュー
■映画「ナルニア国物語 第2章 カスピアン王子の角笛」レビュー

| | Comments (4)

その他のカテゴリー

■ツナガリレビューリスト | ◆アルバトロス配給作品 | ◆スタジオジブリ作品 | ◆スター・ウォーズ シリーズ | ◆ディズニー | ◆ドグマ95作品 | ◆ナルニア国物語 | ◇アニメ−ション作品 | ◇オムニバス作品 | ●SF系 | ●アクション系 | ●アドベンチャー系 | ●コメディー系 | ●サスペンス系 | ●スペースアドベンチャー系 | ●ドキュメント系 | ●バイオレンス系 | ●ヒューマンドラマ系 | ●ファンタジー系 | ●ブラックコメディー系 | ●ホラー系 | ●ミステリー系 | ●ラブ・ロマンス系 | ●ロード・ムービー系 | ●戦争系 | ●青春系 | ★ゾンビ系 | ★タイム・トラベル系 | ★ファミリー系 | ★ミュージカル・オペラ系 | ★ミュージシャン系 | ★ヴァンパイア系 | ★力強い女系 | ★動物系 | ★壊れゆく女系 | ★失われた記憶系 | ★子供系 | ★崩れた時間軸系 | ★怪物・怪獣系 | ★悲しき犯罪者系 | ★愛すべきB〜Z級系 | ★愛すべきおバカ系 | ★映画制作の裏側系 | ★歴史・社会の闇系 | ★泣ける映画系 | ★特撮ヒーロー系 | ★神話の世界 | ★芸術系 | ★詩人の世界 | アニメ・コミック | コミック | テレビドラマ | 作家:スティーヴン・キング | 作家:阿刀田高 | 文化・芸術 | 映画・テレビ | 映画監督 | 映画:アジア | 映画:アメリカ | 映画:イギリス | 映画:イタリア | 映画:オーストラリア | 映画:カナダ | 映画:スペイン | 映画:ドイツ | 映画:フランス | 映画:ヨ−ロッパ(その他) | 映画:ロシア | 映画:中国 | 映画:他の地域 | 映画:日本 | 映画:韓国 | 書籍 | 漫画家:D[di:] | 漫画家:上村一夫 | 漫画家:上條敦士 | 漫画家:吉田秋生 | 漫画家:萩尾望都 | 監督制作:ジョージ・ルーカス | 監督:カサベテス・ファミリー | 監督:コッポラ・ファミリー | 監督:サム・ライミ | 監督:ジム・ジャームッシュ | 監督:ジャン・コクトー | 監督:ジャン・ピエールジュネ | 監督:タランティーノ | 監督:ティム・バートン | 監督:テリー・ギリアム | 監督:パラジャーノフ | 監督:ヒッチコック | 監督:フランソワ・オゾン | 監督:ペドロ・アルモドバル | 監督:ロバート・ロドリゲス | 監督:小林政広 | 監督:庵野秀明